問わず語り

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森見登美彦作「夜は短し歩けよ乙女」が初心者向けギャグ文学だという紹介

これは私のお話ではなく、彼女のお話である。これは彼女が酒精に浸ったゆるの旅路を威風堂歩きぬいた記録であり、また、ついに主役の座を手にできずに路傍の石ころに甘んじた私の苦渋の記録でもある。読者諸賢におかれては、心行くまで味わわれるがよろしかろう。願わくは彼女に声援を。引用:森見登美彦著 夜は短し歩けよ乙女 どどどうも初めまして。 いや、はじめましてではないのだろうか? たかぴの予告盗塁へヨーソロー。たかぴである。 突然だが、このたかぴさんにはどうしても紹介しておきたい本が一冊ある。 それは。 森見登美彦という作家が書いている。 夜は短し歩けよ乙女という本なのだ。 恥ずかしながら私は実は、この「森見登美彦」という作家にひじょーーに影響を受けている。 「~である。」とか「~であろう。」「~なのだ。」という文体は。まさしくこの作家の影響モロ出しなのだ。 本来、物書きに始まり、マンガや絵画、音楽など。 なんらかのアウトプットをする人物が、こういった「私はこの人に影響を受けています!」 というのは、...
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決してサボっていたワケではないの巻

はい、お待たせしました、たかぴである。 読者数0人の超人気ブログであるこの予告盗塁。 最近、更新が滞っているとお思いではいか? 否!答えは断じて否だ! 実は飽き性の私は、引っ越し作業をしていたのである。 そう、はてなブログからの引っ越しだ! なんか、ブログ始めたけどググッと来ないなー。 ん、ワードプレスってのがあるんだな。 あ、これにしよう。 的なノリで始めたら、結構色々設定しないといけない事が多くて驚いた。 正直、若干めんどくさくて諦めかけた。 その時、懐かしい友人達の顔が・・・ 全然浮かんでもこなかった。 そう、このブログは勝手に私が作り出し。 勝手に一人で楽しんでいるのである。 いわゆるアレだ。 ひとりえっちだ。 頼まれてもいないのに赤裸々に文章を紡ぎだす。 私が全裸で踊るオジサンだとしたら。 皆さんはそれを見る変態である。 そんな軽いアダルトサイトのノリで作られているたかぴの予告盗塁。 書...
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夜明けの新條まゆ先生リスペクト

どうも。 愛の伝道師であるたかぴの登場です。 色々と書きたい事がたまっているのですが・・・ 書けない・・・! 何故か!? 書いている時間がない ログイン方法がわからない 編集画面までたどり着けない など、自分の中ではいろいろな理由が思い浮かぶのですが。 一番の理由は、そう・・・ まさしくこの痴女と同じ悩みである。 「えっちなフレーズが思い浮かばない」のです。 ブログ復活から数週間。10記事未満の時点でなんと スランプが訪れてしまった。 どうしてだ・・・何故だ・・・ホワイだ・・・ どうしてえっちなフレーズが思い浮かばないのだ。 枯れてしまったというのでしょうか。 僕のえっちなフレーズを生み出す才能は・・・。 10代の頃は、セックスアピールの意味をはき違えており。 街中で知らない誰かとすれ違うたびに、この画像のように と、間違ったセックスアピールを赤の他人に対して手当り次第に、かつ問答無用で無理やり続けまくり 国家権力の犬どもに補導されかけたり 誰かと繋がったまま街中を歩くという 圧倒的フィジカルをもち非常にマッチョフルな事...
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事故紹介

愛=理解であります。 どうもこんばんは、たかぴです。 実はこの3日3晩、夜も寝ずに自己紹介を考えていました。 なぜならbecause(なぜならなぜなら)こんな風に考えたからです。 ブログとか始めたからには、自己紹介をしたい。 しかも、自分をできるだけ良く表現したい。 そして自分の悪いところには一切触れず、聖人君子のように思わせたい。 誇大表現使いまくりで嘘偽りばかりでも、自分が他人に良く思われればいい。 もっと・・・もっと・・・ もっと他人に良くみられたい・・・ ・・・いや、むしろ、他人から良く思われるのなら、自分じゃなくてかまわない。 ああ、そうだ、僕は福士蒼汰だ。 そして、福士蒼汰が僕になれば良いんだ。 思いこめ。 暗示をかけろ。 我・福士蒼汰・也! というわけではい、どうも! 福士蒼汰です! 今回この福士蒼汰が書いているたかぴの予告盗塁というタイトルの福士蒼汰がたかぴの福士蒼汰を紹介をするよ! 読んでてイラっとしたり、キモいなーと思ったら、このブログは福士蒼汰が書いてると想像してみてください。少し嫌悪感が和らぎますよ! (これをイケメン補正...
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夏の朝にキャッチボールを

このキャッチボールがきっかけでまた仲良くなり 今になってもこちらに里帰りの際には絶対に会ってくれるミート。 本当に人生の友人だと思っています。
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予告盗塁とは

まずはこの予告盗塁というブログタイトルに触れなければなるまい。 名前というのは非常に重要なファクターであり、その存在が持つ唯一絶対の存在位置。 4次元的な観点で見た場合の”座標”と言える存在であるからだ。 そんなすさまじく意味ありげで実際のところ中身カラッポの書き出しで始まった今回の記事。 二つ目の記事にしてなんと 「ログイン方法がわからない」 「編集画面までたどり着けない」 と非常に困難な道をくぐりぬけ、今キーボードをバカスカやっているというのは内緒である。 いや、本当に内緒ならばこの事実は伏せておくべきであった。 だけど伏せていないのは、アレだ。 ちょっとお茶目なたかぴさんを演じてみたかったからだ。 これで読者の心もワシ掴みであろう。 というわけで、どうも、たかぴであるます。 今回は上記の通り、”予告盗塁”というブログタイトルに触れてみるのである。 ”予告ホームラン”という言葉をご存じだろうか? 野球界のレジェンド、ベーブルース氏が胡散臭いエピソードと共に人類で初めに行ったとされている行動である。 バッターボックスに立った選手が 「俺、今からホーム...
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柵の向こう側とこちら側と

ふっかつ! ふっかつのじゅもんなのだこれは! はい、どうも こんばんわー、たかぴさんです。 いい年こいてまた何かを書きたくなったのでブログをはじめました。 以前書いてたんだけどね、消してしまったんだよね。 なぜならbecause(なぜならなぜなら)、赤裸々すぎて猥褻物陳列罪だったんだよね。 誰にも頼まれてもないのに、「そこのあなた!僕の股間見てください!」的な? そしてある時、そんな過去の記事をみてたら ありとあらゆる角度から見た自分の股間のバリエーションに自分自身が赤面しまして・・・ こんな自分の股間アピールしてどーすんだという感じで全部消しちゃったのですね。 けっこうな記事数あったのに・・・ それを今になって思えば非常に後悔しております。 もったいなかったなーと。 あー、一度きりの人生、股間だけじゃなく全裸になっておけばよかったな・・・と。 そう、公開しなかったことを後悔してるんですね。(おもいつき) なので、再び始めることになりました。 やるからにはなんかあのめっちゃ上手な感じの記事も書けるといいな。 あと、広告収入みたいなので楽して一瞬で億万長...
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